のっぽパン--りんご(1月発売・期間限定)。
のっぽパン、今月の新作っ!
新年早々、景気のいいお味ですっ!
♪誰だっ、誰だっ、誰だ~~ぁっ、
首にマフラ~してるやつ~~っ、
あ~か~い(赤い)り~んご~のっ(ジャジャジャッ!)、
のっぽパ~~ァンッ♪
ガッチャマンが白い翼を持つならば、独身の目の前には、
赤いマフラーを巻くのっぽキリンがたたずんでいます。
先日、独身も世間さま同様、菓子パンはじめをしたわけですが、
その前に、年末、3が日と外出していたあいだにたまっていたメールを処理し、
大好きなブロガーさんのブログを拝見し、そのあと、
各菓子パンメーカー、コンビニの新作情報をチェックします。
もちろん、なによりも早くチェックするのが、
独身のいのちの灯火(?)、のっぽパンの新作です。
しかし、このときは残念ながら"NBSさん"のサイトでは、
新作情報が更新されていません、、。
もうこうなると、独身のこころ内は不安で不安で仕方ありません、、。
のっぽパンは、ほぼ、1ヶ月に1本のペースで限定新作が発売されるのですが、
ときに、発売されない月もあったりするのです。
そのため、月はじめと云うのは、
まるで、試験の合否を待つ受験生のごとく、
不安なきもちで新作情報の更新を待っていると云うわけです。
いくら、
♪わたっし、待~つ~わっ、
いつっまでも、待~つ~わっ♪
と、"あみん"が待つとしても、
この独身に至っては、そう長くは待っていられません。
"案ずるより、、"と云うことで、
不安なきもちで待つより、己の目で確かめに行くため、
独身はいつもの愛チャリで近所のスーパーを南船北馬です。
まず、ファミマに行き、
先日頂いた"しっとりロールケーキ(メープル)"を購入し、
そのあと、すぐ近くのローソンへと向かいます。
なぜ、ローソンかと云うと、、。
♪ちょ~ど1年前に~、ロ~ソンへ行~った昼~、
見たこともないのっぽ~、ロ~ソン限定なのさ~、
なんでもないよ~な限定~、短期発売と思う~っ、
なんでもないのっぽ~で~もっ、二度とは食べれないのっぽ~~っ♪
ちょうど1年前、偶然ローソンへ買い物に行ったとき、
いつもの菓子パンコーナーで、独身はいままで見たこともないのっぽパンを発見したのです。
そのときの独身は、そののっぽパンが県内のローソンのみの販売で、
期間も数日間だけの、超レア限定のっぽパンであることを知らずにいたのです。
と云うわけで、独身は超レア限定のっぽパンを目の前にしながら、
(今月の新作はいままでと違うな~ぁ。
コンビニは定価だから、明日、スーパーに探しに行くか~ぁ。)
と、いちど手にしたレアのっぽを、ふたたび棚に戻すと云う愚行にはしったのです、、。
いくら、昨年の24時間テレビで、
アンガールズが100キロマラソンを走っても(?)、
この独身に至っては、のっぽパンに対してそのような行為に走ることは、
まさに愚の骨頂としか、云いようがないってもんです。
その翌日、スーパーにレアのっぽを探しに行っても、
もちろん、あるわけがありません。
結局、レアのっぽがローソン短期限定だと知ったあと、
あちこちのローソンを何軒も走り回りましたが、まさにあとの祭りでした、、。
それ以来、コンビニであろうと、スーパーであろうと、
新作のっぽパンと出逢ったら、お値段に関係なく、即、購入するようにしています。
それが、いわゆる学習能力ってやつです。
人は、失敗から成功を学びますが、
独身も、愚行から正しいのっぽパンに対するこころ構えを覚えたのです。
1年経過したとは云え、このときの出来事は、
いまだ、独身のこころに哀しい思い出として、深く刻まれています。
と云うわけで、
(ちょうど1年経過したことだし、もしかして、
今年もローソン限定のっぽパンが発売されているかもしれない。)
と、単純独身おんなはそう、考えたわけです。
しかし、独身が訪れたローソンには、
のっぽパンのひとつも置かれていません、、。
と、ここで簡単にあきらめるような独身ではありません。
敵が西にあらずなら、本能寺へ行こうではありませんかっ(?)。
と云うわけで、早々にローソンをあとにして、
もう1軒のローソンへと向かったわけです。
ところが、またしても、菓子パンコーナーには、
信長、ではなく、のっぽパンのひとつも置かれていないではありませんか、、。
どうやら、独身は新年早々、
深読みをしてしまったようです、、。
そんな己を軽く戒め、つぎに向かったのはスーパーMです。
ローソン限定のっぽが販売されないのなら、今月の期間限定のっぽならあるだろう、
と云うことで、新年で品薄状態のMに入店し、菓子パンコーナーへと直行するわけです。
がっ、、。
"クリームのっぽ"と"ベルギーチョコ"はあっても、
新作のっぽパンは見当たりません。
(今月の新作は発売されないのだろうか、、。)
これには、流石の独身もいささか落ち込むってもんです、、。
と云うわけで、傷心そのまま、
このときは帰宅の途についたのです。
その後、早速購入した"しっとりロール(メープル)"を頂き、
ふたたび、"NBSさん"のサイトで新作情報をチェックするわけですが、
まだ、更新がなされていません、、。
これは、"あみん"のごとく、
いつまでも待つしかないってもんです。
いち、のっぽ好きの独身には、
待つことしか術がありません。
しかしっ、、!
まさか、この数時間後に運命の出逢いを果たそうとは、
このときの独身は、想像すら出来なかったのですっ、、。
"しっとり、、"を頂いたお昼過ぎ、世間ではセールが行なわれていると云うことで、
割安大好きな独身も、揚々とショッピングセンターへと向かいます。
実は、その前日、すでにデパートで洋服やらを購入していたので、
ショッピングセンターは、軽くのぞきに行くつもりで行ったわけです。
店内をささっと見てまわり、途中、
靴下屋さんで、3足525円の激安靴下を買い、
最後に立ち寄ったのが、1階のスーパーです。
このときは、菓子パン目的でショッピングセンターを訪れたわけではないので、
別段、ナイス菓子パンが見つからなくとも、問題はありません。
ただ、あったらいいよね、と云うきもちで向かったのです。
まず、菓子パンコーナーの手前にある、
特価のワゴンを見てみると、残念ながら、
この日は、ナイス菓子パンが売られていません。
そのまま、歩を菓子パンコーナーへと進め、
目線をいちばん下の棚に移すと、、、。
(あっ、、"赤い"ぞっ!!!)
いつものっぽパンが置かれている定位置に、
ほかののっぽパンに紛れ、赤いラインが入ったのっぽパンに、
独身めがねはシャカッ!とフォーカスしたのですっ!!
この瞬間、独身は確信しました。
"これが、今月の新作のっぽパンに間違いない"と。
ネコまっしぐら、のごとく、
独身も、赤いのっぽパンめがけ、まっしぐらです。
すると、やはり独身が確信したとおり、
その赤いのっぽは、今月の新作の"りんご"だったと云うわけですっ!
しかし、このときの独身は、
新作のっぽパンとの出逢いの喜びと同時に、軽い後悔の念も覚えたのです。
それは、
"やはり、ショッピングセンターに行くべきだった"、
と云うことです、、。
と云うのも、この日の午前、、。
独身がファミマで"しっとりロール(メープル)"を購入したあと、
ローソンと近所のスーパーで新作のっぽを探しまわっていたわけですが、
実は、ファミマのあとに、このショッピングセンターに行くことを検討していたのです。
しかし、このときは、まずはローソンを優先し、
ついでに近所のスーパーにも足をのばしてしまったので、
時間がなくなってしまい、結局、ショッピングセンターは断念してしまったのです、、。
もし、ファミマのあと、すぐにショッピングセンターへ行っていれば、
新作のっぽパン、"りんご"を購入し、その日のお昼に、すぐに頂くことが出来たのです。
しかし、実際には、お昼に"しっとりロール(メープル)"を頂き、
そのあとに、この"りんごのっぽ"に出逢ったのです、、。
のっぽパンが大好きな独身にとって、
1日ものっぽパンをおあずけされるだなんて、
"真綿で首をしめる"もいいところってもんです。
飼い主に忠実なわんこだって、
流石に1日もごはんを目の前にして、
よだれを垂らし続けるなんて、酷過ぎるってもんです。
この独身も、冷暗所でのっぽパンを寝かし、
ときに、袋の上からくんくん匂いを嗅ぎ、
ときに、何度も冷暗所にのっぽパンを眺めに行くと云う、
軽い奇行とも云える行動を繰り返し、残り1日を過ごしたわけです。
しかし、アタックナンバーワンの相原こずえが、
苦しくたって、かなしくたって、コートの中なら平気、なの、
ならば、この独身に至っては、おあずけだって、酷過ぎたって、
のっぽのためなら、平気、なのってもんですっ。
「だけど、、よだれが出ちゃう、、。
独身なんだもんっ。」
よだれも奇行も、年増ファイトで、寒空へ遠く、
のっぽへの想いを叫びたいのが、この独身です。
と云うわけで、早速、今年はじめ(ナンバーワン)ののっぽパンに、
アタックしてみたいと思います。
「アタックチ~~ャンスッ!」(?)
"さわやかな酸味がおいしいシャキシャキの
果肉入り青森産りんごクリームのっぽパン!!"
と云うわけで、
今月の新作のっぽパン、"りんご"です。
"りんご"は、2005年の12月に発売されていたことは、
独身の海馬がしかと、記憶していることです。
しかし、前回と異なるのは、今回の"りんご"の場合、
青森産のりんごを使用していると云うことです。
そして、独身が今回の新作のっぽパンが、
いつもののっぽパンとはいささか異なっていると感じたことがあります。
それは、重さです。
ショッピングセンターでこの"りんご"を発見し、
ネコまっしぐらで手に取った瞬間、
(うぉっ!ずっしりしているっ!)
と、いつもよりもずしっとした重さを感じたのですっ。
こういった重みを感じるのは、
ローソン限定のっぽ以来かもしれません。
しかし、この新作のっぽパンは、
ローソン限定のような、高額のっぽでは、ありません。
定価105円の、通常通りの期間限定のっぽパンです。
これはなにやら、新年早々、
景気のよさを感じさせられるってもんですっ。
さて、今回の"のっぽキリン"ですが、
仮面ライダーよろしく、赤いマフラーです。
"のっぽキリン"は、おんなのこが大半を占めているのですが、
この"のっぽキリン"は、りんご生産農家を連想させる装いです。
そんな"のっぽキリン"を見て、独身が連想したのが、
花畑牧場でおなじみの、田中義剛さんです。
(あ、義剛さんは山形か、、?)
いや、この"のっぽキリン"のほうが、
断然、キュートでおとこ前(?)なのですが、
冷暗所で寝かしている姿をながめていたら、なぜか、
(あ、義剛さんだ。)
と、義剛さんの顔があたまに浮かんできたのです。
"カントリー娘。"ならぬ、"カントリー少年"です(?)。
さて、前日に、さんざ袋の上からくんくんを匂いを嗅いだわけですが、
この日、ようやっと、開封して、実際に嗅ぐときがやって来ました。
開封した瞬間、空に飛び立つハトのごとく、
いっきに、りんごの酸味とほのかな甘い香りが部屋中に広がりますっ。
この甘い香りは、給食によく出た"蜜入りりんご"をほうふつとさせます。
果肉部分はすっぱいのに、中央の蜜の部分はじゅわじゅわ甘い、
そんな、"ジキルとハイド"のような2面性を持った香りですっ。
今回の"りんご"の生地は、白タイプです。
毎度、のっぽパンの生地についておさらいすると、
のっぽパンには、主に黒と白の2種の生地が存在します。
まれに、昨年11月に発売された"ミルクティー"と、
"カフェオレ"のようなココア生地もあります。
同じ白生地と云っても、種類によって、
微妙に生地のコンディションが異なります。
そういった、生地の機微(?)まで気を配り、
丁重に頂くのが、この独身と云うわけです。
♪ど~ぉくしん(独身)さんっ、独身さんっ、
おっくち(お口)に入れた~、のっぽパン~、
ひっとつ~、わったしに、くっださいな~っ♪
いや、独身は"桃太郎さん"ではないので、機微、ではなく、
きびだんごの代わりにのっぽパンをあげましょう、とは、いきません。
この独身から、のっぽパンを奪おうものなら、
キバをむき出しにしてうなる雌ヒョウのことく(?)、
威嚇しまくるってもんです。
そんなにきびだんごが欲しいなら、
"桃太郎侍"にでも頼んでください(?)。
きっと、"桃太郎侍"は、
「英樹、感激~~ぃっ!」
と、よろこんできびたんごを与えてくれることでしょう(??)。
(秀樹、違いです。)
さて、英樹が感動したところで、本題に戻りますが、
今回の生地は、むちむちっとしていて、しっとり感もありますっ。
昨年11月の"キャラメル味"や、
先月の"女峰いちごミルク"も白生地なのですが、
双方とも、どちらかと云うとぱっさりとしています。
しかし、今回の"りんご"は、
袋の中で生地がぺっとりと袋にはり付いてしまうくらい、しっとりとしていますっ。
スパイダーマンといい勝負ですが(?)、
すっぱマンとは、勝負になりません(??)。
お口に入れてしばらくは、ふんわりとしているのですが、
数回もぐもぐを繰り返すと、やがて、むちむち、しっとりと生地が変化しますっ。
つまり、キョンキョンの云うところの、
"のっぽ白生地3変化"ってやつです。
(あ、それを云うなら、"やまとなでしこ7変化"か、、。)
生地のお味のほうは、相変わらず、シンプルで素朴なコッペパンです。
しかし、"お米をよく噛むと甘味が出る"のごとく、
じっくりと生地を味わうと、小麦の旨みがふわっと広がり、
そして、あとからほのかな甘味がやって来ます。
しっかりともぐもぐをしないで、すぐにごっくんしてしまうと、
生地の本質を見極められないまま、胃によって早々に消化されてしまうのがオチです。
これは、映画の結末を観ないまま映画館をあとにしてしまうようなものです。
もしくは、すっぱマンが電話ボックスで着替えている途中に、
いきなりドアを開けてしまうようなものです(?)。
なにごとも、最後まで見極めることが肝要です。
生地の中には、ほんのりクリーム色のりんごクリームが入れられています。
そして、よ~ぉくクリームを見てみると、
黄色いりんごの果肉が点々と存在していることに気付きます。
しかし、これはちら見したくらいでは、確認出来ないので、
己のまなこをしかと開け、獲物を狙うにゃんこのごとく、注意深く凝視してください。
それが、リンダの云うところの"狙い撃ち"です(?)。
クリームは、こころなしか、
いつもよりもたっぷりと入っているように思えます。
はじめ、この"りんご"を手にしたとき、
ずしっとした重みを感じたのは、りんごの果肉が満載だから、
と推測していたのですが、点々とした果肉を見る限り、
重みが果肉によるものとは、思えません。
おそらく、通常よりもクリームの量が多いのだろう、
と勝手に解釈、納得しています。
さて、袋には"シャキシャキの果肉入り、、"と書かれています。
しかし、実際にクリームをお口にしてみると、
シャキシャキ、ではなく、しゃりしゃりとしていることがわかります。
シャキシャキと云うと、
りんごにかじりついたときにする音を連想します。
しかし、このクリームの場合、
シャキシャキするほど、りんごの果肉が大きいわけでは、ありません。
まさに、"点"と云うくらい、ちいさなぶつぶつ状態の果肉なので、
シャキシャキのシャ、すら、感じることは出来ません。
シャ、だったら、静岡県出身の"勝俣州和さん"にでも頼んでみてください(?)。
と云うわけで、シャキシャキではない、しゃりしゃりですが、
これは、果肉とは異なる、お砂糖のような食感です。
お砂糖よりももっと細かい、
微粒子のお砂糖と云った感じです。
流石に、ここまで細かいと、果肉感は皆無ってもんです。
さて、しゃりしゃりのクリームですが、
クリーム自体の食感は、つるつるとしていて、もったり、濃密クリームです。
先月の"女峰いちごミルク"の場合、ほわほわの空気感があるのですが、
それとは対照的に、この"りんご"は、ぐっと引き締まったクリームです。
つるつるとしたクリームと云うと、
口当たりがぬるぬるとしていて、油分を感じさせるものが多々あります。
しかし、このクリームに至っては、
そのような不快なぬるぬるはありません。
つるっ、もったりとした、重みのある食感なのに、
お口の中で、やがてはすっと溶けていきます。
この食感は、駄菓子にある"ヨーグル"をほうふつとさせます。
あの、ちいさなカップに入ったヨーグルトのお味のようなクリームで、
ふたの内側に、あたり、はずれの文字が書かれている駄菓子です。
このつるつる感、溶け具合は、まさに"ヨーグル"ですっ。
クリームのお味ですが、
若くて熟していないりんごのような、さわやかな酸味がしますっ。
それでいて、蜜入りりんごのような、
じゅわっとした甘味も兼ね備えていますっ。
このお味は、まさに、
給食でよく頂いた蜜入りりんごと酷似しています。
そこに、ヨーグルトのようなまろやかな風味が、
全体をうまくまとめているようです。
ただ、りんごの果肉感がないのが残念ですが、
全体的に、重み、お味、質は新年らしく、
とっても景気がいいってもんですっ。
まるで、豪華商品が入った福袋を毎年販売する、
"ロイヤル"の森田社長のごとくですっ(?)。
♪おっひる(お昼)やっすみは、うきっうきっイ~ティングッ、
もっぐ、もっぐ、しっゃり、しっゃり、いいっとっも~~♪
あ、その"森田さん"では、ありません。
はじめは、りんごのさわやかな酸味がするのですが、
最後にお口に残るのは、蜜のような甘味です。
"人の不幸は、、"ならぬ、
"口に残るは、蜜の味"ってやつです(?)。
1つのクリームで、酸味、甘味、まろやかさを味わえるだなんて、
1石2鳥、ではなく、1石3鳥ですっ。
これには、流石のジュディ・オングさんだって、
鳥のようなひらひらの衣装をなびかせ、熱唱するってもんですっ(?)。
♪蜜 is blowing from the クリ~~ム~~ッ、
のっぽはパン~~ッ、
好きなのっぽに~乱舞し、好きなのっぽを~喰らう~、
ううう~~~、あああ~~~~、ううう~~~、あああ~~~、
のっぽのパ~ンを味わいな~ぁさ~~いっ♪
もしくは、
♪蜜よ、蜜よ、蜜の味~~、
蜜よ、蜜よ、蜜の~~、味~~っ♪
と、流石の杉田かおるさんも、
"鳥の詩"ならぬ、"蜜の詩"のCDでも発売してしまうところでしょう(?)。
そんな、己の不幸すら、蜜の味のごとく、
ネタにしてしまうのが、杉田さんです(?)。
そして、そんな杉田さんに負けず劣らず、
(いや、完敗している、、。)
自虐ネタで今年もまい進するのが、この独身です。
と云うわけで、景気よろしく、この"りんごのっぽ"と共に、
独身ののっぽパンの1年が、今年も幕開けしたわけです。
"幕下"並みの笑いにならないよう、今年も笑いの横綱(?)を目指し、
数多の菓子パンとのっぽパンたちと見合っていきたいと思います。
購入価格:95円。
栄養成分表示(製品1個当たり):
エネルギー:350.7kcаl
たんぱく質:6.9g
脂質:15.8g/
炭水化物:45.0g
ナトリウム:289.4g
独身評価:★★★★☆(4.5)
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