暮れの満腹なごあいさつ。
ことしは、"のっぽパン"が早々に復活する、と云う、
大喝采な1年でした。
昨年夏に、引退したときは、まさに、晴天のへきれきってやつで、
独身、年増のくせに、思わず半泣きしてしまいましたが、
1年と待たずに、復活するとの情報を知ったときは、
狂喜のあまり、思考回路がパニックになってしまいました。
ここ1年で、"のっぽ"には、一喜一憂させられましたが、
復活したことで、あらためて、"のっぽ"が独身と静岡県民にとって、
たいせつな存在であったかを、ひしひしっと、再確認しました。
また、そのことで、静岡だけでなく、全国版の新聞、雑誌、
"アッコにおまかせ!"などのメディアに多く取り上げられ、
皮肉にも、引退以前よりも、"のっぽ"が有名になったような気がします。
まさに、"雨降って、、"ってやつでしょうか。
さて、前日掲載された"東海じゃらん"の記事によると、
これから、月1~2本のペースで新作が登場するとのことで、
丑年早々は、いったい、どんな"のっぽ"が新入りするのか、
妄想しただけで、胃袋がうずいてしまいますっ。
独身としては、いちばんの大好物の"牛乳"に、
ぜひとも、復活して頂きたいと願っています。
来年も、あまたの"のっぽ"とランデブーしていく所存なので、
お時間、お暇がありましたら、独身の駄文、長文を、くすっと失笑しつつ、
読んで頂けたら、これ、幸いと思います。
2008年12月31日 独身、こと、kr。
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